2011/1/7
2011年
ここでブログ回帰ってのもいいんじゃないか??なんてね
カテゴリ:FOOTBALL( 90 )
リベンジマッチ決定
プレリザーブ何となく当たるような予感はしていたんですが、本当に当たっていました。しかもAアウェイ。1枚ってのが良かったのかな。

浦議Q&Aやi-浦議を見ると、やはり当選はだったようで、本当に運が良かったと言えます。同時に責任がのしかかってくるわけですが。

明日何時に起きるか、何時に土浦のぴあに行くか、既に並んでる人がいたらどうするか、駅周辺に何時間かタダで車を止められる場所はあるのか、12時になったらどこのコンビニに行くのか、最初は多少リスクを減らすためにSM(メイン)を入力するべきか等々。

こんな心配事がなくなるなら手数料550円+発券料100円なんぞ安いものです。
明日はLoppiにだけ行って万が一とれたら良い人に譲ろう。
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by to-_go | 2006-02-10 23:21 | FOOTBALL
今期の布陣を少し推測する
昨日のトレーニングマッチでの構成を見ると、
①ベースとしては3-6-1(3-5-2)
②左サイドの現時点での序列はアレックス>平川>相馬
っていうブッフの考えが少し見えますね。

これまでの2年間を振り返ると、ブッフの采配の特徴には(平川を3バックで使おうとしたことなどから)スペシャリストよりも個人の能力を重視したポジション決め、つまりある程度選手に序列を作って、その序列の上から順に使う選手を決めて、ポジションに当てはめていたという印象を受けます。
そしてもう一点、ブッフには最初のイメージを重視する印象も受けます。

そう考えると相馬の立場は想像以上に厳しいのかもしれないですね。酒井や堀之内が好パフォーマンスを見せても、序列によってすぐにベンチに追いやられてきた状況が現にありますからねえ。

昨日の試合では永井>黒部という序列で、永井を1トップに置き、それに伴い永井=山田>平川という序列により山田を右に配置、そして小野を前に上げて空いたポジションに鈴木啓太をあてはめたという形でしょうね。鈴木啓太も厳しいなあ。

最終的にはワシントン-田中達也の2トップ、その後ろにポンテ、下がり目に長谷部と小野を使うっていうのが想像できます。長谷部と小野は並べちゃうでしょう。
ブッフにはある種の理想主義的なところがあって、主力はみんな使いたいんですよね、それはジーコに似てる点と言えます。これは今のレッズの、ビッグクラブへ向けて邁進している状況には商業的にピッタリの選択とも言えるんですが、勝利を積み重ねていくことが出来るかはちょっと不安なところでもあります。
チームが強くなれば、どこのチームでも直面する問題ではあります。個人を選ぶか、バランスを選ぶか。後者を選ぶには犠牲が伴いますから、冷酷にならなくちゃいけない。難しい判断ですが、どっちになるにしろブッフの選択を信じるしかないですね。
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by to-_go | 2006-02-06 19:50 | FOOTBALL
循環システム
b0053195_2124974.jpg小野伸二が帰ってきた。背番号は18

浦和の目指すビッグクラブのスタイルはオランダや南米のそれに近いと言えます。国内で勝ち続けることと並行して、特に優秀な若い選手は海外に送り出し、また新たな若手を育てる、そして経験値を積んだ海外のプレーヤーを再び浦和に戻すという循環システムを兼ね備えたクラブ。新陳代謝を良くするってことですね。
ダイジェストの中村CMのインタビューからもこの方向性が強く感じ取れました。

そしてその1つの形が今回の小野復帰。

この循環システムを長期間にわたって機能させるには、ジュニアユース・ユース年代からの一貫したクラブづくりや、クラブの国内でのブランド力の形成が必要です。その点、ダイの中村CMのインタビュー内で「何人かの選手にオファーが来ていた・・・みんな断ってくれた」ってあったのはすごい意味があります。他クラブに出場機会を求めるより、ここ(浦和)で競争したいって選手に思わせるのがブランド力なんですよね。循環システムの実現の絶対条件は、国内の他クラブに主力を流出しないことですから。方向は「海外(それもビッグリーグ)」だけでいい。
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by to-_go | 2006-01-26 22:17 | FOOTBALL
ストーブリーグ(4)
アレックスにミドルスブラからオファーが来て、そして蹴ってたそうですね。
しかし、アレックスには定期的にイングランドからオファーが来てますねえ。(クリスタルパレス、チャールトン、ミドルスブラ、・・・)

左利きでウイングと(理論上は)サイドバックもやれるプレーヤーとしてかなり貴重な存在、ブラジル出身なので日本生まれの日本人よりも環境適応に向いている、日本のマーケットも多少期待できる、と良いこと尽くめ。そういう項目の合計ポイントで選手を評価するなら、確かにアレックスの評価は高いのかもしれません。

もし、こうしてアレックスには常時イングランドからのオファーが来てるとすると、間違いなく今夏には移籍が実現しそうですね。
そう考えると相馬の獲得には納得がいく。そしてそれで逆算すると、相馬の出番は予想よりも大分多そうだ。なるほどね。

そういえば他クラブの移籍活発ですね、特に大宮とかG大阪とか。
で、今日発表のニュースで気になったのは大分の新外国人のオズマールというブラジル人プレーヤー。

書いてある経歴と特徴を見ると、かなりのやり手に見えますね。シャムスカの秘蔵っ子なんでしょうか。
若くて安くて良いブラジル選手を連れてきて、他のJクラブに高く売っていく。日本人選手でこれをやるよりははるかに「率」も高くて効率的。そろそろビジネスに徹するJクラブが出てくるのかもしれない。
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by to-_go | 2006-01-16 18:06 | FOOTBALL
ストーブリーグ(3)
最近日を追うごとに可能性が高まっていた小野の復帰がついに決まりました。深夜の発表でビックリでした。それにしても報知は終始、小野復帰で押し通していたから凄いですね。宝値か宝知といったところでしょう。

もはやスタメン・ベンチ、戦術等々、予想するのが馬鹿らしいくらいですね。スタメンとベンチの戦力さを考えると、相対的には代表よりもレベルが高いんじゃないでしょうか。
でも、まあ楽しいので色々考えてみますが。

まず、小野の補強で今期のレッズの最大の関心は左サイドではなくてセンターということになったんじゃないですかね。つまり焦点は「小野・ポンテ・長谷部は共存するのか」ということ。そこがはじめにあってサイドの起用法が決まる。

小野のコンディションがベストなら間違いなくアンタッチャブルな存在になると思うんですが、最近の小野は復帰→ケガ→復帰→ケガ→・・・の繰り返しですから、決してそうとも言えない。小野がシーズンを通して活躍できるとは考えにくい。
しかも加えて病み上がりの状態でも代表には常時召集となるでしょうから、その扱いはさらに慎重にならざるを得ない。

個人的にはこの3人は上手くターンオーバーの形で回せば良いのではと思います。後ろに小野か長谷部、前にポンテか小野か長谷部という感じで2人チョイスする。タイプ的には小野とポンテはコントロールするタイプで、長谷部はドリブルでの推進力が魅力の選手。長谷部+どちらかっていうのがベストに思えます。

去年はリーグ最小失点ですし、基本的には守りのメンバーであるDF2、3枚(トゥーリオ、坪井・・・)+守備的MF1枚(鈴木啓太or酒井、・・・)はスタメンに残すべきでしょうから、必然的に後ろには小野か長谷部のどちらか一方。といっても、ダブルボランチに長谷部と小野を並べるのは絶対に見てみたい夢ではあります。

無理やりに共存を考えるとすると、去年後半の形である3-6-1のトップ下2枚にポンテと小野or長谷部を並べるか、同様にボックス型の4-4-2にするしかない。しかしこうすると、戦力飽和状態のサイドをサイドバックで一枚ずつしか使えないのでもったいないのと、攻撃の流動性が薄まるという欠点が出ます。やはりターンオーバーでしょう。何より、共存させるとなると、田中達也復帰後がおかしくなる。

しかし、このセンターと両サイドの激戦によって、去年まで主力だった選手の中でもあぶれてくる選手が出てくるのは間違いないでしょうね。

現状では平川、山田、岡野といった面々でしょうか。山田は攻撃オプションである永井に対する、サイドの守備オプションとして、岡野はムードメーカーやFWの緊急のオプションとしてなんとか出場機会を得られるとしても、左にアレックス・相馬、右に永井・山田がいる現状では平川は非常に危うい立場。今回の小野復帰により、山田が右に回る可能性が高まったのがその立場をさらに悪くしてます。
同じ清商の小野効果で一気に才能が開花してくれるのを願うしかない。

そして若手のポジションはさらに危ういですね。個人的には赤星は2006年ブレイクする一番手だと思いますが、上の3人にどれだけ割って入れるのか、なんとも言えませんね。
そして中村や大山、千島といったあたりは本当に厳しくなった。J2へのレンタルなり、バイエルン留学なり、完全移籍なりで何人か出される可能性は高いでしょう。果たして何人出ることになるのか、そしてブッフは誰を切るのか、大補強の裏の厳しい選択

現実的には3-6-1で
       都築
  堀之内・トゥーリオ・坪井
 永井・鈴木・長谷部・アレックス
     ポンテ・小野
      ワシントン 
ですかねえ。(何だかんだでブッフはきっと3人の共存を選ぶだろうと予想。)

夢としては4-4-2(田中達也復帰後)で
         都築
山田・トゥーリオ・坪井・アレックス
 ポンテ・小野・長谷部・赤星 ←美しすぎる中盤(諸刃の剣)
   ワシントン・田中達也 
ですか。

なんだかジーコジャパン初陣のジャマイカ戦みたいだな。
これでネネの替わりにゼ・ロベルトが来ちゃったりした日には・・・・。
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by to-_go | 2006-01-14 18:28 | FOOTBALL
マテウスの妙なキャリア
ローター・マテウスがブラジルのアトレチコ・パラナエンセの監督に就任するようですね。

2001年にラピド・ウィーンで監督のキャリアをスタートして以来、パルチザンハンガリー代表監督を経てのブラジル行き。

中小クラブ(または中堅国の強豪)だけを率いる、というポリシーを持った監督というのは少なからずいますが、このマテウスの踏んできたキャリアは一見そうは見えませんね。とにかくコロコロ変えています。
2001年にマテウスがラピド・ウィーンの監督をやるってニュースを聞いた時には「おもしろいスタートするなあ」なんて思ったものですがね。

そういえばマテウスはドイツW杯のドイツ代表監督に立候補していた覚えもあるし、なんだか一貫性も感じられない。(落選)

直感で行動するタイプなのか、他にオファーがないだけなのか、はたまたいくつかのオファーを机に並べて、一番異質なものをわざとチョイスしているのか、放浪癖があるのか、何らかの意図があるのか。

近い世代のルディ・フェラーやクリンスマンがドイツの監督やってたし、ブッフもスタッフとして呼ばれてたようだし、このマテウスのキャリアは興味深い。そのうちJリーグか、Kリーグか、Cリーグか、Aリーグにも来そうですね。

そういえば、マテウスはベッケンバウアーとか、ドイツの正統派(?)大御所達とは何かと考え方の相違がある、ようなことを聞いたことありますね。何か関係があるんでしょうか。
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by to-_go | 2006-01-11 13:48 | FOOTBALL
ストーブリーグ(2)
相馬黒部、決定しましたね。

これでサイドは左にアレックス、相馬、平川右に永井、平川、(山田)、岡野という陣容に。若手の出番はほぼないでしょうね。(山田はしばらくはポンテの横に並べて使うでしょうからカッコってことで。)
ACLのない2006シーズンにおいては超過戦力とも言えますが、シーズン中に絶対に穴を作らないというフロントの意気込みも汲み取れます。
やはり補強しなかった昨年の教訓、いや反動でしょうね。

とはいえ、相馬にとっては試合に出れないリスクを持つ一方で、もしかしたらW杯のレギュラーを獲れる可能性も持てるというメリットもあります。本当にチャレンジと言える選択ですね。この意気は大いに買いたいところ。

現状では、オフト以来4年間成熟させてきた3-5-2を崩すことは考えづらいし、アレックスも相馬も3-5-2の左サイドでこそ生きる選手、試合に出れるのはどちらか一方でしょう。そしてそうなればアレックスの優位は揺らぎない。
トーチューではアレックスのガンバ入りが報じられてますが、これはあり得ないでしょう。レッズのレギュラーも代表のレギュラーもかけた、本当にレベルの高いポジション争いになりそうですね。トレーニングから楽しみだ。

黒部に関しては、人選も的確だし、レンタルというのも的確な判断。FWに関しては、とにかくレギュラー(ワシントン、田中達也)とサブ(岡野、横山、セルヒオ)のを埋めることが重要でしたから、その間のレベルの選手である黒部は年齢(27歳)も含めて最適と言えます。
特に田中達也のいない前半戦は非常に重宝しそうです。

黒部自身にとっても、最近レッズ入りを通じて復活している選手(梅田、西谷)のようにかつての輝きを取り戻すチャンス。もともとのポテンシャルを考えれば、レギュラーを獲れる可能性すらありますしね。

昨日からヴェルディ系の掲示板や黒部のホームページのBBSを覗いてみてるんですが、2人とも非常に愛されてきた選手で、それだけ魅力を持っているということでしょう。
かといって浦和では新参者。特に相馬は1億5000万円もかけて獲った選手。活躍すれば認められるし、ダメなら徹底的に叩かれる。

それにしてもオフトが来た頃ぐらいから、全てが変わりましたね。正確には犬飼社長になってからか。この2人の補強はプラスというよりは、マイナスを減らすリスクヘッジ的補強。まさにビッグクラブの補強です。

これでJリーグではますます「浦和vsアンチ浦和」の構図が強まりそうですね。クラブがビッグになることに周りの人間も意識を合わせていかなきゃいけない。自分達が変わっていないと思っていても、周りの見方は変わっている。クラブのアイデンティティは自己認識と他者の認識、双方によって作られるんだから。
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by to-_go | 2006-01-05 16:47 | FOOTBALL
結末か、それとも
昨日の中田浩二のイスラエル行きか?っていうニュースにはビックリでした。

昨年の移籍騒動で散々叩かれて、代理人がTVのドキュメントやブログで移籍の正当性を主張していた一連の流れを思い出しますね。
「契約が切れたからタダで移籍っていうのはよくあるパターン、ルール通り。」選手の意思の尊重?無謀な挑戦でも?
欧州サッカー素人でも聞いたことがあるマルセイユというチームの危うさ、結局予想通りあっという間にいなくなったトルシエと、一人残される中田浩二、帝京時代の華やかなスタイルからはかけ離れたフィジカルを前面に出した1ディフェンシブプレーヤーへの変貌・・・
強引な移籍のやり方によって退路を断ち、しかも行き先がマルセイユ、余計な試練が2つ同時に来たんですからね。環境への同化以前に。

そしてその結末がイスラエル。なにこれ?
もちろん、イスラエルに行くとは限らないし、その可能性はまだ低いとも思えます。そしてこれから復活する可能性もあるし、イスラエルリーグがレベルの低いリーグとももちろん言えない。

でも、ここまでのところかなり酷い話に見えます。
マルセイユに移籍した時から予想していたストーリーが実際にその通りになっていく。1サッカーファン、スポーツファンとしては悲しいものを見てしまったという感じ。
前園はJ2の湘南にやっとこさ戻ってきた。どこかでスパッ切り替えないと、落ちるところまで落ちてしまうんじゃないか。この先を見るのは怖い気もします。

ただ、前園と違うのは、中田浩二がまだ代表にいるということ。世間への露出がある限り、忘れられることはない。
正直鹿島の選手は好きではありませんが、この状況下からなんとか復活してほしいと思います。
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by to-_go | 2006-01-04 15:00 | FOOTBALL
ストーブリーグ(1)
REDS.TVで犬飼社長が言っていた「代表クラス」とは相馬黒部のことでしたか。

元旦の嫌味な勝ち方といい、優勝後の比較的淡々とした選手達の表情、来期への意気込み、来年のACLを見据えた2年ぶりの大補強等々、間違いなく浦和レッズはビッグクラブへの階段を歩んでますね。

しかし本当に相馬はやって来るんでしょうか。今のところ、左はアレックス、右は永井と山田、両翼のスペアとしての平川など、現時点でもJリーグでも随一のサイドの戦力を擁してます。
個人的にはどちらかと言えば、センター(ボランチ)の位置の方が補強は必要かと思うんですが、クラブとしては赤星や細貝を必要十分な戦力と見ているんでしょうか。真ん中のポジションは自前の選手で揃えたいという気持ちも若干あるんでしょうかね。
フィジカルの優れたボランチが1枚増えるとずいぶん楽になると思うんですが。

今年に限ってはW杯イヤーということで、アレックスが直前合流になったり、もしかしたらW杯後に移籍なんてこともあるかもしれないですし、分からないこともない。もちろんワシントンとの相性も考慮しているだろうし。
ただ、アレックスが極めて怪我をしない、タフな選手であることを考えるとこのままの3-5-2では相馬のポジションはないです。ベンチに置くなら左右こなせる平川の方が貴重ですし。
相馬は少なくとも半年か1年間は出番があまり与えられないと思うんですが、どうなんでしょうか。アレックスからポジションを奪えるのでしょうかね。

個人的な印象としては、去年のサイドを攻撃的にしてのショートカウンターをメインの形にするなら相馬>アレックスでしょうが、ポンテが入って以降のポゼッションスタイルならアレックスがより適した選手だと思えます。両翼のバランスを考えても、右に永井や平川を入れるならアレックスの方が良いように思えます。
2人を共存させる4バックももちろん考えられますが、相馬がシステムを変えてまで入れたい選手かと言われれば疑問ですし、そのシステムの変更で前の選手を削ることになります。

少なくとも今年はACLはないし、ターンオーバーは考えにくいし、やや疑問の残る補強と言えます。扱い方がますます曖昧になってしまう平川あたりが不満をあげないことを望みますが・・・。

黒部に関しては、まさに無難と言える適材でしょう。ベンチに置いておくことに躊躇がいらないし、それなりの存在感を持っています。能力的には横山やセルヒオのやや上に位置した選手でしょうし、競争も生んでくれるはず。
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by to-_go | 2006-01-03 14:58 | FOOTBALL
LAST DANCE
ブッフバルトペトロビッチ、そしてマリッチ
闘志で声援に応えてくれて、そして愛される外国人選手は13年というクラブの歴史の中でもそうはいない。

元旦の伝説としてすぐに思い浮かぶのは、横浜フリューゲルスの最後のストーリーです。
「チームの消滅」と、「一人の選手の退団」は比較することの出来ない次元の話ではありますが、シチュエーションは似ていなくもない。

誰もがマリッチを優勝で送り出したいと思ってます。
そして、マリッチは自分自身で決めてくれるはず。

たったの半年、でも紆余曲折のシーズン後半はその時間的な短さを感じさせない重さがあったし、その中に確かにマリッチはいた。
決めろマリッチ、そして伝説になれ。
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by to-_go | 2005-12-31 14:04 | FOOTBALL
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