2011/1/7
2011年
ここでブログ回帰ってのもいいんじゃないか??なんてね
LAST DANCE
ブッフバルトペトロビッチ、そしてマリッチ
闘志で声援に応えてくれて、そして愛される外国人選手は13年というクラブの歴史の中でもそうはいない。

元旦の伝説としてすぐに思い浮かぶのは、横浜フリューゲルスの最後のストーリーです。
「チームの消滅」と、「一人の選手の退団」は比較することの出来ない次元の話ではありますが、シチュエーションは似ていなくもない。

誰もがマリッチを優勝で送り出したいと思ってます。
そして、マリッチは自分自身で決めてくれるはず。

たったの半年、でも紆余曲折のシーズン後半はその時間的な短さを感じさせない重さがあったし、その中に確かにマリッチはいた。
決めろマリッチ、そして伝説になれ。
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by to-_go | 2005-12-31 14:04 | FOOTBALL
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